長崎に 大人から子どもまで 挑戦できるバク転スタジオを。

「挑戦したい」の声に応えるために。
体育館の予約に左右されない、安心して練習できる専用の場所をつくります。

01

長崎市に大人から子供まで挑戦できるバク転スタジオを

現在は県の体育館を借りて活動していますが、
レッスン枠を安定して確保できず、
本気で挑戦したい人の声に十分応えられていません。

そこで私たちは、子どもから大人まで安心して挑戦できる
専用のバク転スタジオづくりに挑戦します!

02

現在は、大人のバク転教室として活動しています。

現在長崎でレッスンを開催しています

私たちは現在、長崎でバク転教室を開催しています。
参加者は大人だけでなく、小学生・中学生・高校生まで広がり、年齢や経験を問わず、さまざまな方が挑戦しています。

体育館でのレッスンの様子
現在の活動
参加者が体育館で練習している様子
参加者の広がり
広がり少しずつ、声が増えています

公式LINEの友だちは150名を超え、
「参加してみたい」「子どもにも挑戦させたい」
という声も少しずつ増えてきました。

一方で、現在は体育館を借りて開催しているため、確保できるレッスン回数は10回前後、参加者の枠は月間80枠程度が限界となっています。

課題挑戦したい人を、受け止めたい

その結果、希望してくださる方がいても、月に1人1回も参加できない状況になりつつあります。

挑戦したい人はいる。
でも、受け止められる場所と枠が足りない。

この現状を変えるために、私たちは専用のバク転スタジオづくりに挑戦します。

講師が受講者の練習を見守っている様子
これからの挑戦

生徒様のレッスン参加状況

6月 オープン

LINE登録者 72名
レッスン参加枠 33枠

7月

LINE登録者 152人
レッスン参加枠 62組

8月

LINE登録者 196人
レッスン参加枠 98組

9月

未定

※8月より新規集客を止めている状態です

レッスンへの参加が、バク転スタジオづくりの力になります。

レッスンの売り上げはバク転スタジオの運営資金に使用します。

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なぜ、こんなにも参加者が多いのか

教室を始めて感じたのは、バク転に挑戦したい人が想像以上に多いということ。
大人の憧れと、小中高生の実践的なニーズ。その両方が、この場所を必要としていました。

大人の受講者が講師とレッスンに取り組む様子
大人

大人の挑戦

子どもの頃からの
憧れに、今こそ挑戦したい

「ずっとバク転に憧れていた」
「一度でいいからやってみたい」。

学生時代には機会がなく、
大人になってからも始める場所がなかった。

そんな想いを持って、勇気を出して
参加してくださる方が増えています。

子どもが講師と体育館でレッスンに取り組む様子
小中高生

小中高生の挑戦

ダンスやチアのために、
練習できる環境がほしい

ダンスやチアリーディングを習う小中高生からは、
演技の幅を広げるためにバク転や
アクロバットを練習したいという声があります。

しかし長崎には、安全に補助を受けながら
継続して練習できる環境がまだ
多くありません。

LESSON VOICES

参加してくださった方の声と、実際の活動の記録をここから紹介します。

レッスンに参加する方が広がっている様子
VOICE & RECORD 掲載許可確認済み

参加者の声・活動の記録

実際にレッスンへ参加した方、保護者の方から届いた声を掲載しています。

参加者の声をもっと見る →

やりたい気持ちはある。
でも、受け止められる場所が足りない。

だからこそ、子どもも大人も挑戦できる専用の場所が必要です。

参加者の声に共感してくださった方へ

この挑戦を応援する方法を、リターン詳細ページにまとめています。

リターン詳細を見る→

04

でも、今のままでは場所が足りない

現在は、県の体育館を借りてレッスンを行っています。
ただ、予約できる日程には限りがあり、開催は月10回前後です。

安全面を考えると、1回でしっかり見られる人数には限りがあります。
そのため、月に受け入れられる参加枠は80枠程度が限界です。

「挑戦したい」という声が増えても、今の環境だけでは受け止めきれない状況です。

月に開催できる回数 10回前後
1回のレッスン 8人前後
月に受け入れられる参加枠 多くても80枠程度

挑戦したい人はいる。
でも、受け入れられる場所と枠が足りない。

この状況を変えるために、専用のバク転スタジオづくりを進めています。

05

だから私たちは、
長崎に専用のバク転スタジオをつくりたい。

新しいバク転スタジオの完成イメージ
新しいバク転スタジオのイメージ安全に挑戦できる、明るい専用空間を目指して
挑戦を受け止められる場所へ
現状今のままでは、受け入れきれない

現在のように、体育館の予約枠に合わせて活動するだけでは、
「挑戦したい」と思ってくれる人たちを十分に受け入れることができません。
だからこそ私たちは、
バク転やマット運動を安心して練習できる
専用のバク転スタジオをつくりたいと考えています。

現在のレッスン活動風景
現在の活動風景
レッスン生がマット上で練習している活動風景
新しいバク転スタジオでの挑戦
実現したいこと継続して挑戦できる場所をつくる

専用のバク転スタジオがあれば、
体育館の予約に左右されず、レッスン回数を増やせます。
一度きりではなく、継続して通える環境を整えられます。

子どもの頃の憧れに、大人になってから挑戦できる場所。
ダンスやチアに取り組む小中高生が、技を磨ける場所。
そして、子どもから大人まで、年齢を問わず安心して挑戦できる場所になります。

場所がないから、挑戦できない。
そんな状況を、長崎から変えていきたい。
私たちは、そんなバク転スタジオを長崎につくりたいです。

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この場所を実現するために、
皆さまの力が必要です。

準備まず必要になる準備

専用のバク転スタジオをつくるためには、物件の契約、マットや補助器具の準備、安全に練習できる環境づくりなど、多くの準備が必要になります。

バク転スタジオ候補の室内を確認している準備風景
準備風景
バク転レッスンの予約枠が定員に達している画面
挑戦したい人の声
声今この瞬間にも、声があります

私たちだけで少しずつ準備を進めることもできます。

しかし、今この瞬間にも、
「バク転に挑戦したい」
「子どもに安全な環境で練習させたい」
「ダンスやチアのために技を身につけたい」
そう思っている方がいます。

支援だから、皆さまと一緒に進めたい

その想いに少しでも早く応えるために、今回、クラウドファンディングと企業協賛という形で、皆さまにご支援をお願いすることにしました。

レッスン参加者が体育館で拍手している様子
支援で実現したい場所

私たちはこのバク転スタジオを、
私たちだけの場所ではなく、
長崎で挑戦したい人たちと一緒につくる
場所にしたいと考えています。
皆さまのご支援が、その一歩になります。

講師紹介

バク転スタジオづくりを 進める講師たち

長崎でのバク転スタジオづくりとレッスンを支える、
2名の講師をご紹介します。

北川隼太の顔写真
掲載準備中

北川隼太(キタさん)

氏名・役割
北川隼太(キタさん) / 代表・講師
競技経歴
体操経験12年。
アジアジュニア選手権(団体1位)
全国高等学校体育大会(個人5位)
バク転スタジオづくりへの想い
当初は大人向けにバク転教室を始めましたが、見えてきた長崎県の現状は小中高生がアクロバットにチャレンジできる環境がないと言う事です。

大人の目標は体が動く期間なら叶えられますが、学生の目標は学生時代に叶えてあげないといけません。

私たちはこの目的を達成するために、スピード感を持ってバク転スタジオの創設に取り組みたいと考えています。
鈴田佳祐の競技写真
メインインストラクター

鈴田佳祐(すずた先生)

氏名・役割
鈴田佳祐 / メインインストラクター
競技経歴
体操経験13年。
全日本体操選手権(跳馬2位)
日本学生体操選手権 インカレ(跳馬2連覇)
バク転スタジオづくりへの想い
バク転教室を始めて子ども~大人まで多くの方々に参加していただきましたが、それでもまだ参加ができていない方も多く、我々も悔しい思いをしている現状です。

「体操」という競技の魅力や、体づくりの大切さをより多くの方に体験してほしいと思っています。

そのためにはいち早くバク転スタジオの創設に取り組みたいと考えています。

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資金の使い道

ご支援は、場所の確保・練習設備・安全対策など、
挑戦できる環境づくりのために大切に活用します。

01

物件契約時の初期費用

約95万円
  • 敷金・礼金・前払い家賃
  • 仲介手数料・保証会社利用料
  • 火災保険・契約関連費
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マット・練習設備

約105万円
  • 通常マット・エバーマット
  • 補助台・ロイター板
  • 安全に練習するための基本設備
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内装・安全対策費

約50万円
  • 床・壁まわりの安全対策
  • 鏡・収納・備品棚などの準備
  • 照明調整・注意喚起掲示・予備費

皆さまからのご支援は、
長崎で子どもから大人まで挑戦できる場所をつくるために、
一つひとつ大切に活用していきます。

08

バク転スタジオづくりに向けて、
クラウドファンディングを行います

実現まずは、実現に向けて

長崎に、子どもから大人まで挑戦できる専用のバク転スタジオをつくるために、私たちは今、準備を進めています。

クラウドファンディング準備のために会場で設備を確認する様子
進行一つずつ、現実的に

物件の選定、必要な設備の確認、安全に運営するための準備など、一つひとつ現実的に進めている段階です。

バク転スタジオづくりに向けて準備を進めている様子
リターン内容を確認したい方へ

応援・体験・企業スポンサーの内容を、一覧で比較できます。

リターン詳細を見る →

この特設ページは、バク転スタジオづくりに向けた第一歩です。
まずは、この想いを一人でも多くの方に届けることから、
私たちの挑戦を始めていきます。

09

開始が決まり次第、
このページでお知らせします

ここまで読んでくださった方へ

このバク転スタジオづくりは、
CAMPFIREで支援を募る予定です。

開始時期・支援内容・リターンの詳細は、決まり次第このページとInstagramでお知らせします。

開始時期
9月中
リターン
詳細ページで確認できます

運営情報

運営情報

安心してお問い合わせ・ご支援いただけるよう、公開前に必要な情報を掲載します。

運営者名
北川隼太 / 鈴田佳祐
代表者
北川隼太
所在地
長崎市内
お問い合わせ
bakuten1009@gmail.com
プライバシーポリシー
公開前にリンクを設定
クラウドファンディングページ
CAMPFIRE準備中

11

よくある質問

よくある質問

Q. クラウドファンディングはいつ始まりますか?

A. 9月中に開始予定です。開始日が確定しましたらInstagram・公式LINE・この特設ページにてお知らせいたします。

Q. 普通の体操教室としても通う事はできますか?

A. 名目はバク転教室ですが、バク転レッスンの他にも、15時〜17時の時間帯を目安に体操教室専用レッスンを幼児および小学生向けに開催する予定です。体操教室専用レッスンのグレードアップしたものが、バク転レッスンになるというイメージで考えていただければと思います。

Q. 個人事業主でもスポンサーに支援可能ですか?

A. はい。企業・個人事業主を問わず、ご支援を検討していただけますと幸いです。

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長崎に、挑戦できるバク転スタジオを。

「やってみたい」を、年齢や場所であきらめない。

私たちは、子どもから大人まで安心して挑戦できる専用バク転スタジオを、長崎につくる準備を進めています。

この想いを知っていただくこと。少しでも関心を持っていただくこと。その一つひとつが、この挑戦を前に進める力になります。

できる形で、応援してください。